<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://letter123.livedoor.biz/">
<title>礼状書き方例文・手紙書き方文例ブログ</title>
<link>http://letter123.livedoor.biz/</link>
<description>




お礼状書き方例文、手紙書き方例文、お歳暮・お中元のお礼状書き方例文、就職活動（内定・内定辞退）やビジネス、結婚式、出産祝い、お見舞い、お悔やみ、挨拶文、季語、案内状等の書き方と例文、文例集ブログです。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/letter123_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://letter123.livedoor.biz/archives/50604220.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://letter123.livedoor.biz/archives/51245214.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://letter123.livedoor.biz/archives/51244978.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://letter123.livedoor.biz/archives/51244863.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://letter123.livedoor.biz/archives/51157579.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://letter123.livedoor.biz/archives/51155689.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://letter123.livedoor.biz/archives/51155688.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://letter123.livedoor.biz/archives/51144984.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://letter123.livedoor.biz/archives/51129344.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://letter123.livedoor.biz/archives/51128109.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://letter123.livedoor.biz/archives/51125426.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://letter123.livedoor.biz/archives/51125407.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://letter123.livedoor.biz/archives/51121277.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://letter123.livedoor.biz/archives/51121272.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://letter123.livedoor.biz/archives/51113949.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/letter123_60.gif">
 <title>礼状書き方例文・手紙書き方文例ブログ</title>
 <link>http://letter123.livedoor.biz/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/letter123_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://letter123.livedoor.biz/archives/50604220.html">
<title>礼状書き方例文・手紙書き方文例ブログ</title>
<link>http://letter123.livedoor.biz/archives/50604220.html</link>
<description>礼状書き方例文・手紙書き方文例ブログへ、ようこそ！

礼状書き方例文・手紙書き方文例ブログでは、お礼状の書き方、手紙の書き方に関する例文情報をお届けするブログです！

　下のような手紙、またはハガキの画像をクリックして、拡大させることができます。



...</description>
<dc:creator>letter123</dc:creator>
<dc:date>2011-12-31T23:50:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>礼状書き方例文・手紙書き方文例ブログ</strong>へ、ようこそ！<br>
<br>
礼状書き方例文・手紙書き方文例ブログでは、<font color="red">お礼状の書き方、手紙の書き方に関する例文情報をお届けするブログです！</font><br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_idea.gif">　下のような手紙、またはハガキの画像をクリックして、拡大させることができます。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/1/9/195683c8.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/1/9/195683c8-s.jpg" width="159" height="234" border="0" alt="挨拶" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
お礼状書き方例文、手紙書き方例文、お歳暮のお礼状書き方例文・お中元のお礼状書き方例文、就職活動やビジネスのお礼状の書き方例文、結婚式のお礼状書き方例文、出産祝いのお礼状書き方例文、お見舞いのお礼状書き方例文、お悔やみ、イベント、退職願い、辞表、季語の書き方例文、文例集などの情報をお伝えしていきます！<br>
<br>
また、<font color="green">手紙またはハガキの【縦書き】と【横書き】</font>に加え、バレンタインデーやホワイトデー、結婚祝いや出産祝い等の<font color="green">【グリーティングカード】・【メッセージカード】・【バースデーカード】・【クリスマスカード】などの画像も追加</font>していますので、これまでより、レイアウト等が分りやすくなっていると思います。<br>
<br>
さらに、<font color="red">記事中の例文・文例は、ワードやエクセル、筆王・筆グルメ等の葉書（ハガキ）作成ソフトにコピー＆ペーストしてそのまま（少しの編集で）使用することも可能</font>です。<br>
これら、ワードやエクセル、筆王・筆グルメ等のはがき作成ソフトは、横書きを縦書きに（縦書きを横書きに）ワンタッチで変更できるので、あとは自由に文字のフォントや大きさ、レイアウトの変更をして印刷すれば即、完成です！<br>
使えそうな文例をコピペして使っちゃって下さいね！<br>
<br>
とはいえ、手書きの場合は、書き写さなくてはいけませんが・・・（汗。<br>
<br>
カテゴリ別の手紙（ハガキ）の例文・文例があまり多くはありませんが、まだまだ追加・更新していきます。<br>
今はカテゴリに無い手紙の書き方も、ほとんどの場合「応用」が利くと思います。<br>
<br>
「礼状書き方例文・手紙書き方文例ブログ」が皆さんのお役にたてれば幸いです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://letter123.livedoor.biz/archives/51245214.html">
<title>催し物の協賛金のお願いとお礼状</title>
<link>http://letter123.livedoor.biz/archives/51245214.html</link>
<description>
それぞれの地域で行われる夏祭りなどの催し物において、その地域の企業や個人から協賛金を頂くための案内状と、協賛金を頂いた企業や個人へのお礼状の例文・文例・レイアウト。


【夏祭りの協賛金のお願い】

例文・文例・レイアウト



○○夏祭りについてのご...</description>
<dc:creator>letter123</dc:creator>
<dc:date>2009-10-04T19:22:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
それぞれの地域で行われる夏祭りなどの催し物において、その地域の企業や個人から協賛金を頂くための案内状と、協賛金を頂いた企業や個人へのお礼状の例文・文例・レイアウト。<br>
<br>
<br>
<center>【夏祭りの協賛金のお願い】<br>
<br>
例文・文例・レイアウト<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/8/2/82a863a4.PNG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/8/2/82a863a4-s.PNG" width="160" height="203" border="0" alt="夏祭りの協賛金のお願い" hspace="5" class="pict" align=""  /></a></center><br>
<br>
<b>○○夏祭りについてのご協賛のお願い</b><br>
<br>
謹啓　梅雨晴れの日差しも強い昨今、貴殿におかれましては、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。<br>
　平素は町内会長会とコミュニティ推進協議会の運営ならびに活動につきまして、格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。<br>
　本年も大勢の皆さんの支持を得られるような「○○夏祭り」にするため、地域住民の皆さんをはじめ、企業主の方々、商店主さん、学校関係者や児童生徒の皆さんが主役となって地域の活性化につながるような、そんな手づくりのイベントにしたいと考えております。<br>
　つきましては、百年に一度の不況といわれる経済環境のなか恐縮ではございますが、皆様からのご浄財が「○○夏祭り」の唯一の資金源でございます。<br>
　貴職のお力添えにより、ご協賛を賜りますよう心よりお願い申し上げます。<br>
　なお、ご協賛の内容につきましては、下記のようにご案内させていただきますので、何卒よろしくお願い申し上げます。　敬白<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　記<br>
<br>
１. *　個人・・・・・・志で結構でございます<br>
　　*　商工業者・・・・１口　10,000円（何口でも結構です）<br>
　　*　法人企業・・・・３口　30,000円ほどを希望します<br>
<br>
２. 納入方法は、７月１７日迄、集金にお伺い致しますので、よろしくお願い申し上げます。<br>
３.領収書を発行いたします。<br>
４.○○夏祭り会場及び広報誌「○○○」にてご芳名披露させていただきます。<br>
５.問い合わせ先　　○○○○<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<center>【夏祭りの協賛金のお礼状】<br>
例文・文例・レイアウト<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/d/1/d1ff533d.PNG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/d/1/d1ff533d-s.PNG" width="160" height="179" border="0" alt="夏祭りの協賛金のお礼状" hspace="5" class="pict" align=""  /></a></center><br>
<br>
<b>○○夏祭りのお礼</b><br>
<br>
拝啓　残暑の候、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。<br>
　過日８月１日（土）○○地区、第１０回○○夏祭りの折、ご支援、ご協力をお願いいたしましたところ、快くご賛同いただき、誠にありがとうございました。<br>
　お陰をもちまして、準備から片付けまで大過なく、無事終了することができました。<br>
　来場者数も天候にも恵まれ３０００人以上の来場者があったものと思われ、地域のふれあいの場を提供できたことと思います。<br>
　これも皆様のご支援あってのことと役員一同、感謝いたしております。<br>
　今回も子供を中心とした企画に致しました。「ミニＳＬ乗車」をはじめ「カブトムシ獲り」、「○○ギネスに挑戦」と称し、紙飛行機飛ばし、サクランボの種飛ばし、スイカの早食い競争等。恒例のイルミネーションでは家庭用花火との競演で、会場から笑いと拍手が沸き起こりました。また、ステージでは○○太鼓のパフォーマンスや○○中学校のブラスバンド、そして子供たちも参加をしての盆踊り、他のイベントも盛大かつ有意義に無事幕を閉じる事ができました。<br>
　これもひとえに皆様方から頂きました絶大なるご協力の賜物と心より感謝とお礼を申し上げます。今後とも変わらぬご厚情とご厚誼を賜りますようお願い申し上げ、書面をもってお礼の挨拶とさせていただきます。<br>
　尚、ご協賛いただきました皆様のお名前及び会計報告は広報誌「○○○」に掲載し、ご報告とさせていただきますのでよろしくお願い申し上げます。　敬具<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://letter123.livedoor.biz/archives/51244978.html">
<title>喪中欠礼・年賀状欠礼の書き方と例文、文例、レイアウト</title>
<link>http://letter123.livedoor.biz/archives/51244978.html</link>
<description>喪中欠礼、年賀状欠礼など服喪中の挨拶、案内状・通知、手紙の書き方と例文、文例。

喪中年賀欠礼状の例文（はがき）




≪喪中欠礼の文例・例文・レイアウト≫　ビジネス用



【例文・文例】

喪中につき年始のご挨拶をご遠慮させていただきます

本年○...</description>
<dc:creator>letter123</dc:creator>
<dc:date>2009-10-04T12:56:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>喪中欠礼・年賀状欠礼</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[喪中欠礼、年賀状欠礼など服喪中の挨拶、案内状・通知、手紙の書き方と例文、文例。<br>
<br>
<center><font color="#808080"><b>喪中年賀欠礼状の例文（はがき）</b></font><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/5/d/5d740ba8.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/5/d/5d740ba8-s.jpg" width="160" height="238" border="0" alt="喪中欠礼例文１" hspace="5" class="pict" align=""  /></a></center><br>
<br>
<br>
<center><b>≪喪中欠礼の文例・例文・レイアウト≫</b>　<font color="#808080"><b>ビジネス用</b></font><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/5/7/57b223ab.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/5/7/57b223ab-s.JPG" width="160" height="242" border="0" alt="喪中欠礼例文４" hspace="5" class="pict" align=""  /></a><br>
<br>
【例文・文例】</center><br>
<br>
喪中につき年始のご挨拶をご遠慮させていただきます<br>
<br>
本年○○月にかねてから療養中でありました弊社【故人の役職名と氏名】が永眠いたしました<br>
ここに　お得意様各位から賜りましたご厚情に深く感謝申し上げます<br>
皆様にはご心配をおかけ致しましたが　弊社の業績は順調に推移しております<br>
今後とも変わらぬご支援ご鞭撻の程お願い申し上げます<br>
<br>
<br>
<br>
喪中につき年始のご挨拶をご遠慮させていただきます<br>
<br>
本年【死亡月】にかねてから療養中でありました弊社【故人役職名】【故人氏名】が永眠いたしました<br>
ここに　お得意様各位から賜りましたご厚情に深く感謝申し上げます<br>
皆様にはご心配をおかけ致しましたが　弊社の業績は順調に推移しております<br>
今後とも変わらぬご支援ご鞭撻の程お願い申し上げます<br>
　平成○○年十一月<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　住所<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　名前<br>
<br>
<br>
<br>
<center><b>≪喪中欠礼の文例≫</b>　<font color="#808080"><b>一般用</b></font><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/c/b/cb2809c2.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/c/b/cb2809c2-s.JPG" width="160" height="242" border="0" alt="喪中欠礼例文２" hspace="5" class="pict" align=""  /></a><br>
<br>
【例文・文例】</center><br>
<br>
喪中につき年末年始のご挨拶ご遠慮申し上げます<br>
<br>
今年○○月○○日に【故人続柄】が永眠致しましたため　新年のご挨拶を申し上げるべきところ喪中につきご遠慮させていただきます<br>
なお　時節柄一層のご自愛の程お祈り申し上げます<br>
　平成○○年十一月<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　住所<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　名前<br>
<br>
<br>
喪中のため新年のご挨拶は失礼させていただきます<br>
<br>
（父 ○○ 去る○月○日に永眠）<br>
　皆様にはどうぞよいお年をお迎えください　<br>
　寒さに向かう折からご自愛のほどをお祈り申し上げます　<br>
　　平成○○年十一月<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　住所<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　名前<br>
<br>
<br>
今年も残り少なくなり皆様も何かとお忙しいことと存じ上げます<br>
さて　去る○○年○○月○○日に【故人続柄】が天寿を全ういたしまし　て　ただいま服喪中でございますため年末年始ともご挨拶は差し控えさ　せていただきます<br>
寒さの厳しい折から　いっそうご自愛のほど念じ上げます<br>
<br>
<br>
本年も残すところわずかとなりました<br>
皆様におかれましてはお健やかにお過ごしのことと存じます<br>
私どもでは○○月に【故人続柄】が急逝し喪に服しておりますので年末年始のご挨拶を控えさせていただきます<br>
寒さいよいよ厳しさを増す折柄　一層ご自愛のほどお祈り申し上げます<br>
<br>
<br>
本年○月に【故人続柄】【故人の名前】が永眠いたしました　<br>
ここに本年中に賜りましたご厚情に深謝いたしますと共に明年も変わらぬご厚誼のほどお願い申し上げます<br>
　平成○○年十一月<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　住所<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　名前<br>
<br>
<br>
<br>
<b>≪喪中欠礼のポイントとマナー≫</b><br>
<br>
基本的に<u>「同居している家族」や「一親等と同居している二親等」などに不幸があった場合</u>、年賀状欠礼の挨拶をするのが一般的。<br>
<br>
　　一親等　＝　父母、配偶者、子<br>
<br>
　　二親等　＝　祖父母、兄弟、孫<br>
<br>
<br>
　普通は喪中と分っている親族には出しません。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
喪中欠礼の葉書を出す（送る）時期としては、あまり早すぎても相手がつい忘れてしまう場合があります。<br>
１１月～１２月の初めころに着くように出すのが良いでしょう。<br>
<br>
年賀状欠礼の葉書は「相手に喪中である旨を伝える事が目的」ですから、余白にその他（添え書き）は書きません。<br>
<br>
喪中欠礼の挨拶などは、長い年月をかけて練り上げられた書式（形式ばったもの）に従うほうが無難ともいえます。<br>
<br>
香典返しに添えるお礼状や、一周忌（三回忌）法要の案内などと同様に、喪中欠礼の挨拶も「句読点は使わない」。また、「二行目以降は行頭をそろえる」。<br>
<br>
<br>
<font color="#ff0000">※　句読点を使わない理由</font>の参考ページ<br>
　　　　　↓↓<br>
<a href="http://letter123.livedoor.biz/archives/51244863.html">弔辞・仏事の通信文（手紙・弔慰状・弔電）のマナー</a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://letter123.livedoor.biz/archives/51244863.html">
<title>弔辞・仏事の通信文（手紙・弔慰状・弔電）のマナー</title>
<link>http://letter123.livedoor.biz/archives/51244863.html</link>
<description>弔事・仏事の手紙、葉書での案内状、お悔やみ状、法要のご案内などの通信文を出すときのマナーと注意点。

弔事・仏事の通信文のマナー（注意点）


【喪中、特に死後四十九日までの忌中に出す手紙】
死亡通知、会葬礼状、七七日忌（四十九日）法要の案内とお礼状、香...</description>
<dc:creator>letter123</dc:creator>
<dc:date>2009-10-04T11:34:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>手紙の基本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[弔事・仏事の手紙、葉書での案内状、お悔やみ状、法要のご案内などの通信文を出すときのマナーと注意点。<br>
<br>
弔事・仏事の通信文のマナー（注意点）<br>
<br>
<br>
<center><font color="#808080"><b>【喪中、特に死後四十九日までの忌中に出す手紙】</b></font></center><br>
死亡通知、会葬礼状、七七日忌（四十九日）法要の案内とお礼状、香典返しに添えるお礼状などを印刷して出す場合は、文中に「、」や「。」の句読点をいれず、また行頭をそろえる体裁にするのが、重要儀礼文書としての慣例です。<br>
<br>
しかし、あくまで習慣であり、絶対という訳ではありません。<br>
<br>
<br>
<br>
では、<font color="#ff0000"><b>なぜ会葬礼状に句読点を用いないのか？</b></font><br>
<br>
概ね以下の３つの説があります。<br>
<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_01.gif">.もともと書状は毛筆で書かれていました。毛筆の書状には元来「、」や「。」を用いていませんでした。<br>
だから会葬礼状にも「、」「。」は用いないのが正式、という説。<br>
<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_02.gif">.葬儀や法事が滞りなく流れますようにという意味や、つつがなく終わりましたという意味をこめて、文章が途切れるような「、」「。」は用いなかった。<br>
冠婚葬祭に関する案内状や挨拶状全般 も、式や行事が滞りなく流れるように、「、」「。」は用いません、という説。<br>
<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_03.gif">.「、」や「。」は読む人が読みやすいようにつけられたものであり、読み手の補助をするものと考えられます。<br>
あらかじめ句読点をつけた書状を送るのは、読む力を充分にそなえた相手に対して失礼であるという、読み手に対する敬意から句読点はつけない、という説。<br>
<br>
<br>
<br>
以上のように昔からの慣例ではありますが、<u>句読点を付けたり、行頭を揃えない体裁であっても間違いという訳ではありません。</u><br>
<br>
<br>
<br>
●　死亡通知と会葬礼状では、「拝啓」などの頭語、「敬具」などの結語を入れず、時候の挨拶や相手の安否を問う前文の挨拶も省いて、主文から書き出します。<br>
<br>
<br>
●　死去後四十九日までの忌中に出す書状では「喜ぶ」ということばは使わないのがマナーです。<br>
例えば、前文での「○○のこととお喜び申し上げます」は、「○○のことと拝察申し上げます」などに言い替えましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<center><font color="#808080"><b>【お悔やみ状・忌慰状を出す時のマナー（注意点）】</b></font></center><br>
●　お悔やみ状（忌慰状）は、やむを得ない事情で通夜・葬儀に出席できない場合に遺族に対して出すべきものです。<br>
<br>
●　お悔やみ状は、原則として前文の挨拶を省き、「ご尊父様急逝の報に接し…」というような要領で、主文から書き始めます。<br>
<br>
●　遺族を慰めるつもりでも「これも天寿かと存じます」など、本来遺族側が用いることばをお悔やみ状に書かないように注意します。<br>
<br>
●　「返す返すも」・「重ね重ね」・「たびたび」・「再三・再四」・「相次いで」など、繰り返すことばは、不吉な意味を連想させる弔事の「忌み言葉（いみことば）」とされていますから、使用しないのがマナーです。<br>
死や不幸がくり返されることのないように、縁起を重んじるということです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://letter123.livedoor.biz/archives/51157579.html">
<title>忌みことばとは</title>
<link>http://letter123.livedoor.biz/archives/51157579.html</link>
<description>
忌みことばとは、「お祝い」・「災害見舞い」・「お悔やみ」などで、“不吉なことを連想させることば”のことをいいます。


＜忌みことば（いみことば・忌み言葉）＞

各手紙や電報には、それぞれの性質によって、使ってはならない、書かないほうがよい（タブー）と...</description>
<dc:creator>letter123</dc:creator>
<dc:date>2009-04-21T09:36:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<b>忌みことば</b>とは、「お祝い」・「災害見舞い」・「お悔やみ」などで、“<b>不吉なことを連想させることば</b>”のことをいいます。<br>
<br>
<br>
＜<font color="#808080"><b>忌みことば（いみことば・忌み言葉）</b></font>＞<br>
<br>
各手紙や電報には、それぞれの性質によって、使ってはならない、書かないほうがよい（タブー）とされる『忌みことば』というものがあります。<br>
<br>
俗に言う“縁起でもない”ことばのことです。<br>
<br>
<br>
最近、メールなどでは『忌みことば』を、あまり気にせずに使う人もいますが、年配の人には、まだまだ根強く残っています。<br>
<br>
なのでやはり、こうした“忌みことば”は、知っておいた方が良いでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
＜<font color="#808080"><b>縁起をかついで、使うのを避ける言葉、事例別『忌みことば』の例</b></font>＞<br>
<br>
<font color="#ff0000">【結婚を祝うとき】</font><br>
去る　帰る　別れる　破れる　出る　戻る　返す　切れる　離れる　嫌う　あきる　冷える　さめる　うすい　うとんずる　あせる　浅い　退く　死ぬ　病む　うれえる　苦しむ　悩む　亡ぶ（滅ぶ）　ふたたび　重ねる　こわれる　痛ましい　涙　逝く　流れる　倒れる　落ちる　傷つく　終わる　重ね重ね　またまた　かつまた　なおまた　たびたび　かえすがえす　二度　再度<br>
<br>
<br>
<font color="#ff0000">【妊娠・出産などを祝うとき】</font><br>
流れる　落ちる　詰まる　滅びる　死ぬ　病む　逝く　敗れる　弱い　しなびる　短い　折れる<br>
<br>
<br>
<font color="#ff0000">【新築を祝うとき】</font><br>
火　煙り　炎　燃える　焼ける　飛ぶ　壊れる　倒れる　傾く　流れる　つぶれる　朽ちる　崩れる　赤　緋<br>
<br>
<br>
<font color="#ff0000">【開店・開業を祝うとき】</font><br>
閉じる　敗れる　失う　つまづく　負ける　ちる　枯れる　さびれる　しまう　衰える　たれる　倒れる<br>
<br>
<br>
<font color="#ff0000">【災害見舞い・お悔やみのとき】</font><br>
また　再び　重ねる　追って　なお　かえすがえす　またまた　浮かばれない　迷う<br>
<br>
<br>
<font color="#ff0000">【その他不吉なことを連想させることば】</font><br>
・四は“死”に通じるので「よ」と読む<br>
・九は“苦”に通じるので「ここのつ」と読む<br>
・梨は“無し”に通じるので「ありの実」という<br>
・猿は“去る”に通じるので「えて」とする<br>
・すり鉢は“する”に通じるので「あたり鉢」という<br>
・すり箱は“する”に通じるので「あたり箱」という<br>
・スルメは“する”に通じるので「あたりめ」という<br>
・塩は“死”に通じるところから「波の花・浪の花」という<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://letter123.livedoor.biz/archives/51155689.html">
<title>心に残る手紙</title>
<link>http://letter123.livedoor.biz/archives/51155689.html</link>
<description>
＜心に残る手紙、もらって嬉しい手紙、心が通う手紙について＞

手紙をもらうと嬉しいものですね。

「何度も何度も読み返してしまった」という経験はありませんか？

それが手紙ならではの最高のメリット（利点）なんです。

手紙の文面には、その人の思いが込め...</description>
<dc:creator>letter123</dc:creator>
<dc:date>2009-04-17T03:26:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
＜心に残る手紙、もらって嬉しい手紙、心が通う手紙について＞<br>
<br>
手紙をもらうと嬉しいものですね。<br>
<br>
「何度も何度も読み返してしまった」という経験はありませんか？<br>
<br>
それが手紙ならではの最高のメリット（利点）なんです。<br>
<br>
手紙の文面には、その人の思いが込められていますし、とても心に残る物だと思います。<br>
<br>
<br>
面と向かうと言えない事も、手紙では素直に表現できます。<br>
<br>
伝えたい内容を整理して、言葉を選んで書くこともできます。<br>
<br>
それがきっかけで事態が好転することが多いのです。<br>
<br>
<br>
<br>
＜心に残る手紙、もらって嬉しい手紙とは＞<br>
<br>
あなたは“心の交流”を大切にしていますか？<br>
<br>
心に残る手紙や、相手に喜ばれるハガキを送るだけでも、心の交流はできます。<br>
<br>
<br>
手紙や葉書きを出そうとする時、相手が『どんな気持ちで読んでくれるのだろう』とか、『自分の気持ちが伝わってくれるかな』などと、いろいろ考えたり、想像しながら書くのではないでしょうか。<br>
<br>
逆に、手紙をもらった時は、『想って書いてくれたんだな』、『いつまでも保管しておこう』、『お礼（返事）の手紙を出そう』と思いますよね。<br>
<br>
<br>
経験上、手紙をもらったときの嬉しさは格別で、本当に“心が通う”ものなのです。<br>
<br>
良い友人や先輩に恵まれ、家族ともうまくいっている人は、“心の交流”を大切にしています。<br>
<br>
手紙の書き方、内容は人それぞれですが、今流行の“絵手紙”も人気ですし、旅先では絵葉書などを出すのもいいでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://letter123.livedoor.biz/archives/51155688.html">
<title>絵手紙</title>
<link>http://letter123.livedoor.biz/archives/51155688.html</link>
<description>
＜絵手紙とはどのような手紙のことか、また絵手紙の人気の理由とは＞


絵手紙とは、その名の通り『絵の描いてある手紙やハガキ』のことです。

趣味で絵手紙を作成している人も多いですね。

短い文を添えて近況報告などをしたりします。


近年、絵手紙を学習...</description>
<dc:creator>letter123</dc:creator>
<dc:date>2009-04-16T21:24:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
＜絵手紙とはどのような手紙のことか、また絵手紙の人気の理由とは＞<br>
<br>
<br>
絵手紙とは、その名の通り『絵の描いてある手紙やハガキ』のことです。<br>
<br>
趣味で絵手紙を作成している人も多いですね。<br>
<br>
短い文を添えて近況報告などをしたりします。<br>
<br>
<br>
近年、絵手紙を学習するための絵手紙教室や通信教育での絵手紙学習講座が人気を呼んでいます。<br>
<br>
絵手紙の展示会やインターネットでの展示場（ギャラリー）で絵手紙を見て、感動して始められた方もいます。<br>
<br>
<br>
絵手紙は、「絵の苦手な人でも気軽に楽しめる」ということで多くの方が実践されています。<br>
<br>
また、絵手紙ファンにとって、絵手紙は“心の交流”を深めるためには「絶対欠かせないアイテム」になっているようです。<br>
<br>
<br>
<center><BODY><TABLE border="0"><TBODY><TR><TD><a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/0/0/00e8aac9.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/0/0/00e8aac9-s.jpg" width="159" height="109" border="0" alt="絵手紙３" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a></TD>   <TD><a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/c/a/cab77504.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/c/a/cab77504-s.jpg" width="159" height="105" border="0" alt="絵手紙２" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a></TD></TR><TR><TD><a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/7/5/7538dac8.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/7/5/7538dac8-s.jpg" width="160" height="109" border="0" alt="絵手紙４" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a></TD>   <TD><a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/e/a/eae023c6.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/e/a/eae023c6-s.jpg" width="159" height="106" border="0" alt="絵手紙１" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a></TD></TR><TR><TD><a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/1/8/18d46db5.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/1/8/18d46db5-s.jpg" width="159" height="236" border="0" alt="絵手紙８" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a></TD>    <TD><a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/f/9/f94a143e.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/f/9/f94a143e-s.jpg" width="159" height="229" border="0" alt="絵手紙７" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a></TD></TR><TR><TD><a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/5/0/50ef7902.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/5/0/50ef7902-s.jpg" width="159" height="226" border="0" alt="絵手紙６" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a></TD>     <TD><a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/7/a/7a9b00ba.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/7/a/7a9b00ba-s.jpg" width="160" height="221" border="0" alt="絵手紙５" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a></TD></TR></TBODY></TABLE></BODY></center><br>
<br>
<br>
【絵手紙の人気の理由】<br>
<br>
誰でも手軽に取り組める。<br>
<br>
絵手紙は、見ていると温かい気持ちになり、心に伝わってくるものがある。<br>
<br>
絵も文字も下手な人でも、下手な文字そのものが“素晴らしい絵”になってしまう。<br>
<br>
絵手紙は気楽で、手軽な自分の表現方法。<br>
<br>
自分の手作りの温もりを相手に伝えることができる。<br>
<br>
ハガキをキャンパスに好きな物を描くので、あまり時間がかからない。<br>
<br>
絵手紙には堅苦しい決まり事などは無い。<br>
<br>
<br>
<br>
上記のような理由で、絵手紙ファンがどんどん増えています。<br>
<br>
<br>
描く絵はどのようなものでもよく、動物や植物、野菜や果物、景色など、文面と関係なくても全然かまいません。<br>
<br>
<br>
あなたも自分だけの絵手紙を描いて、友人・知人に送ってみましょう。<br>
<br>
きっと、受け取った人は絵手紙に添えられた、たった一言の言葉でも、とても嬉しく思うはずですよ。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://letter123.livedoor.biz/archives/51144984.html">
<title>花見の案内状・招待状</title>
<link>http://letter123.livedoor.biz/archives/51144984.html</link>
<description>お花見の案内状・招待状・通知状・手紙・はがき、会社内での回覧や掲示板でのお花見の案内状の書き方・例文・文例・サンプルレイアウト。

イベントの例文・文例

【お花見の案内状】
（一般の案内文）











（例文・文例）

お花見のご案内
拝啓...</description>
<dc:creator>letter123</dc:creator>
<dc:date>2009-03-26T20:44:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お花見の案内状・招待状・通知状・手紙・はがき、会社内での回覧や掲示板でのお花見の案内状の書き方・例文・文例・サンプルレイアウト。<br>
<br>
イベントの例文・文例<br>
<br>
<font color="#ff00ff"><b>【お花見の案内状】</b></font><br>
（一般の案内文）<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/9/4/94e1627b.bmp" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/9/4/94e1627b-s.bmp?160206" width="160" height="206" border="0" alt="花見の案内状１" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
（例文・文例）<br>
<br>
お花見のご案内<br>
拝啓　花の便りが北上する季節になりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。<br>
　さて、今年も恒例のお花見の会を開催することとなりました。今年は暖冬により桜も早い開花が予想され、例年より一週間ほど早い日程となります。<br>
　時節柄ご多忙中とは存じますが、何卒ご出席くださいますようお願い申し上げます。　敬具<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記<br>
<br>
■日　時：４月○（日）　１２：００～１５：００<br>
■場　所：○○公園○○付近<br>
■会　費：２,５００円<br>
（当日、会場にてお支払いください）<br>
小学生以下のお子様（保護者同伴）：無　料<br>
<br>
※なお準備の都合上、出欠を○月○日（○）までに、幹事までお電話ください。<br>
幹事　○○○○<br>
電話（　　　　　　　　）<br>
<br>
<br>
<font color="#ff00ff"><b>【お花見の案内状】</b></font><br>
（地域やコミュニティなどが主催する場合の案内文）<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/8/d/8dab022d.bmp" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/8/d/8dab022d-s.bmp?159198" width="159" height="198" border="0" alt="花見の案内状２" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
（例文・文例）<br>
<br>
〝花まつり〟開催のお知らせ<br>
　やわらかな春の日差しがうれしい季節になってまいりました。日頃、皆様方には○○地区コミュニティ推進協議会へのご理解、ご協力を賜り心より御礼申し上げます。<br>
　さて、今年も枝垂れ桜満開の下で〝花まつり〟を開催いたします。昨年にも増して楽しいイベントを計画中です。<br>
　「どなた様でも参加できるお花見の会」ですので、より多くの方のご参加をお待ちしております！<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　記<br>
<br>
　　■日　時：４月○日（日）　１２：００～<br>
　　■場　所　　　○○公園○○付近<br>
　　■会　費　　　男性：２，０００円<br>
　　　中学生以上・女性：１，０００円<br>
　　　小学生以下のお子様（保護者同伴）：無　料<br>
　　　（当日、会場にてお支払いください）　　　　　　<br>
<br>
※ 事前の申込みは不要です。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　主催：○○地区コミュニティ推進協議会<br>
<br>
<br>
<br>
<font color="#ff00ff"><b>【お花見の案内状】</b></font><br>
（会社内での案内文・ビジネス文書）<br>
会社内での回覧や掲示板用<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/1/a/1ac613b4.bmp" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/1/a/1ac613b4-s.bmp?160207" width="160" height="207" border="0" alt="花見の案内状３" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
（例文・文例）<br>
<br>
社員各位<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　平成○○年○月○日<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　○○株式会社<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　○○部長　花見　桜<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
　　　　　　　　　　　お花見開催のご案内<br>
<br>
　　恒例のお花見会を下記の要領で開催いたしますので、お知らせいたします。<br>
　時節柄、公私ご多忙のことと思いますが、各自予定を調整してご参加下さい。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　記<br>
<br>
　　日時：○月○○日（土）　午前○○時～午後○○時<br>
　　場所：○○公園○○付近<br>
　　会費：３,０００円（当日持参のこと）<br>
<br>
なお、所属長は○月○○日までに参加者名簿を幹事の○○部○○課（担当・○○）あてに提出して下さい。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以　上<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://letter123.livedoor.biz/archives/51129344.html">
<title>開店・開業・独立の通知・挨拶状</title>
<link>http://letter123.livedoor.biz/archives/51129344.html</link>
<description>
【ラーメン店の開店の例】

開店・開業・独立の通知・挨拶状
手紙・はがきでの通知・挨拶

縦書きの例文・文例
サンプルレイアウト







開店のご挨拶
謹啓　春爛漫の好季節を迎え　皆様にはますますご清栄のこととお喜び申し上げます
さて　私はこれま...</description>
<dc:creator>letter123</dc:creator>
<dc:date>2009-02-23T20:51:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>開店・開業</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<b>【ラーメン店の開店の例】</b><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/6/e/6eb57ff4.bmp" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/6/e/6eb57ff4-s.bmp?160231" width="160" height="231" border="0" alt="開店のご挨拶" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>開店・開業・独立の通知・挨拶状<br>
手紙・はがきでの通知・挨拶<br>
<br>
縦書きの例文・文例<br>
サンプルレイアウト<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<b>開店のご挨拶</b><br>
謹啓　春爛漫の好季節を迎え　皆様にはますますご清栄のこととお喜び申し上げます<br>
さて　私はこれまで十年間にわたり　『○○○○』で修行させていただき　このたび同店の温かいご理解とご支援を得て　『ラーメン○○』をオープンする運びとなりました<br>
小さなお店ですが　皆様にご満足いただけるラーメン店にしたいと存じておりますので　ぜひご来店いただき　末長くご愛顧を賜りますよう心からお願い申し上げます<br>
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　敬具<br>
平成○○年○月○日<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　麺処『ラーメン○○』<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　店長　○○○○<br>
（開店日・所在地・電話番号・案内図＝省略）<br>
<br>
<br>
<b>【事務所開業の例】</b><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/1/9/191aa444.bmp" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/1/9/191aa444-s.bmp?159231" width="159" height="231" border="0" alt="開業のご挨拶" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
独立・開業する場合の通知・挨拶状<br>
手紙・はがきでの通知・挨拶<br>
<br>
縦書き・横書き例文・文例<br>
サンプルレイアウト<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<b>開業のご挨拶</b><br>
謹啓　青葉若葉のさわやかな季節になりましたが　ますますお健やかにお過ごしのことと存じます<br>
さて　このたび○○株式会社を円満退職し　○月○日より『○○事務所』を開業する運びとなりました<br>
皆様から信頼していただくことを第一目標にして歩を進めてまいりますので　ご指導ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます<br>
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　敬具<br>
平成○○年○月○日<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　『○○事務所』<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　代表　○○○○<br>
（所在地・電話番号・案内図＝省略）<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_idea.gif"><b>開店・開業・独立の通知・挨拶状の書き方とポイント</b><br>
・封書であれば、開店日・所在地・電話番号・案内図を「別紙」というかたちで添えても良いでしょう。<br>
・縦書きの通知・挨拶状が一般的ですが、横書きでもかまいません。<br>
・写真やイラストなどを入れると印象が強くなります。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://letter123.livedoor.biz/archives/51128109.html">
<title>電報（祝電・弔電）のお礼状</title>
<link>http://letter123.livedoor.biz/archives/51128109.html</link>
<description>
【祝電のお礼状】
電報のお礼状
(結婚式の祝電へのお礼状の例)
縦書き例文・文例・サンプル









拝啓　秋晴れの心地よい季節となりました。○○様にはお変わりなくお過ごしのご様子、何よりと存じます。
　さて、この度は私どもの結婚に際しまして、祝...</description>
<dc:creator>letter123</dc:creator>
<dc:date>2009-02-21T11:58:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>電報（祝電・弔電）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/3/7/37cf0d77.bmp" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/3/7/37cf0d77-s.bmp?160232" width="160" height="232" border="0" alt="祝電のお礼状" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><font color="#ff00ff">【祝電のお礼状】</font><br>
電報のお礼状<br>
(結婚式の祝電へのお礼状の例)<br>
縦書き例文・文例・サンプル<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
拝啓　秋晴れの心地よい季節となりました。○○様にはお変わりなくお過ごしのご様子、何よりと存じます。<br>
　さて、この度は私どもの結婚に際しまして、祝電を賜り誠にありがとうございました。また、ご丁寧なお祝いのお心遣いを心より感謝申し上げます。<br>
　本日内祝いのしるしまでに、心ばかりの品を別便にて郵送致しました。ご笑納いただければ幸いです。<br>
　まだまだ未熟な二人ではありますが、仲良く助けあいながら、これからの人生を歩んでいきたいと思っております。<br>
　今後ともご指導、ご助言のほどよろしくお願い申し上げます。<br>
　末筆ながら、皆様のご健康とご繁栄を心よりお祈り申し上げます。<br>
<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_idea.gif"><font color="#ff00ff">祝電のお礼状の書き方（ポイント）</font><br>
●様々な場面の祝電と共に、お祝いの品物などを頂いた場合、それに応じた文面にします。<br>
●結婚式（披露宴）の祝電の場合、相手へのお礼と感謝の気持ち、二人の今後への思いや近況などを含めた文面にします。<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/d/f/df75c57c.bmp" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/d/f/df75c57c-s.bmp?160232" width="160" height="232" border="0" alt="弔電のお礼状（一般）" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>【弔電のお礼状】<br>
電報のお礼状　<font color="#808080">（一般）</font><br>
縦書き例文・文例・レイアウトサンプル<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
亡き母◆◆の葬儀の節は、ご多忙中にもかかわりませずご丁重な弔電を賜り、誠にありがたく、厚く御礼申しあげます。<br>
      おかげさまで葬儀告別式は滞りなく済ませることができました。<br>
      つきましては、お伺いいたし御礼申しあげるべきでございますが、忌中につき略儀ながら書中をもってごあいさつ申し上げます。<br>
      　　〒０００－００００</FONT>　○○市○○町○○番地<br>
      　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　喪主○○○○<br>
      　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　親族一同<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/b/a/bafbb457.bmp" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/b/a/bafbb457-s.bmp?160232" width="160" height="232" border="0" alt="弔電のお礼状（社葬）" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>【社葬の場合のお礼状】<br>
電報のお礼状　（弔電・供花に対するお礼状）<br>
縦書き例文・文例・レイアウトサンプル<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
拝啓　このたびは弊社　代表取締役○○　故◆◆◆◆儀　葬儀に際しまして　ご多忙中にもかかわらずご丁重な弔電　またご鄭重なるご厚志を賜り厚く御礼申し上げます<br>
おかげをもちまして葬儀も滞りなく相済ますことを得ました<br>
      茲に生前のご厚情に感謝申し上げますとともに　今後も変わらぬご指導ご厚誼を賜りますようお願い申し上げます<br>
      早速拝眉の上お礼申し上げるのが本意ではございますが　略儀ながら書中を持ちましてお礼かたがたご挨拶申し上げます<br>
      　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　敬具<br>
      　平成○○年○○月○○日<br>
      <br>
      　　　　　　　　　〒０００－００００　○○市○○町○○番地<br>
      　　　　　　　　　　　　　　　株式会社○○○<br>
      　　　　　　　　　　　葬儀委員長　取締役社長　○○○○<br>
      　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　喪主 　 ○○○○<br>
      　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　親族一同<br>
      <br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_idea.gif"><font color="#808080">弔電のお礼状の書き方（ポイント）</font><br>
■故人の名前<br>
「亡き父」・「亡き母」・「亡祖父」・「亡祖母」・「故　○○」・「故　○○儀」などと書き、社葬の場合は「弊社○○　故○○」・「弊社○○　故○○儀」などというかたちで書きます。<br>
■お礼の言葉<br>
忙しい中を弔電して頂いたことへのお礼の言葉を入れます。<br>
■季節の挨拶文は不要<br>
頭語の 「拝啓」や結語の「敬具」は、入れても入れなくてもどちらでも良いです。<br>
■また、横に「親族一同」と書き添えてもいいでしょう。<br>
■弔電のお礼状や会葬礼状の場合、お礼状という意味で「、」や「。」の句読点は、付けても付けなくてもどちらでもかまいません。<br>
また、「行頭揃え」なども、しなくてはならない訳ではありません。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://letter123.livedoor.biz/archives/51125426.html">
<title>返信はがきの宛名・出欠はがきの書き方とマナー</title>
<link>http://letter123.livedoor.biz/archives/51125426.html</link>
<description>
【往復はがきを返信する際の宛名の書き方】
（マナー）
往復はがきを返信する際には、担当者の名前になっていた場合は、宛名の左下の「行」を２本の斜線で消し、「様」と書き換えて出します。
この部分が社名や部署になっていたら「御中」と書き換えます。
同封されて...</description>
<dc:creator>letter123</dc:creator>
<dc:date>2009-02-16T22:45:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>往復はがきの書き方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<b>【往復はがきを返信する際の宛名の書き方】</b><br>
（マナー）<br>
往復はがきを返信する際には、担当者の名前になっていた場合は、宛名の左下の「行」を２本の斜線で消し、「様」と書き換えて出します。<br>
この部分が社名や部署になっていたら「御中」と書き換えます。<br>
同封されていた返信用はがきの場合も同様にします。<br>
<br>
※<font color="#008000">往復はがきを半分に切り分け、返信部分のみ投函します。</font><br>
<br>
返信はがきの縦書きレイアウト<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/2/7/27140b08.bmp" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/2/7/27140b08-s.bmp?159223" width="159" height="223" border="0" alt="返信はがき（宛名）" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/7/b/7b5b85f7.bmp" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/7/b/7b5b85f7-s.bmp?160223" width="160" height="223" border="0" alt="返信はがき（宛名）会社宛" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<b>【往復はがきを返信する際の出欠はがきの書き方】</b><br>
（マナー）<br>
返信をする時には、御出席・お名前・ご住所などの「御」「お」「ご」の敬称を二重斜線で消し、出席または欠席を○で囲みます。<br>
囲まなかった方は、二重線で消しておきます。<br>
空いたスペースがあれば、一言メッセージを書き添えるとさらに良いでしょう。<br>
<br>
出欠の返信はがきの書き方とレイアウト<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/e/8/e8e1b2c2.bmp" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/e/8/e8e1b2c2-s.bmp?160222" width="160" height="222" border="0" alt="返信はがき（出欠）横書き" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/e/7/e74b25ea.bmp" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/e/7/e74b25ea-s.bmp?160222" width="160" height="222" border="0" alt="返信はがき（出欠）" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://letter123.livedoor.biz/archives/51125407.html">
<title>往復はがきの書き方</title>
<link>http://letter123.livedoor.biz/archives/51125407.html</link>
<description>往復はがきの書き方レイアウト












往復はがきの発信者（代表幹事・招待者・主催者など）は、返信用の宛先の下に「宛」または「行」と書きます。
同封する場合の返信用はがきも同様にします。
また、往復はがきを投函する時は、往信の宛名と返信の文...</description>
<dc:creator>letter123</dc:creator>
<dc:date>2009-02-16T22:15:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>往復はがきの書き方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[往復はがきの書き方レイアウト<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/7/a/7a921a58.bmp" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/7/a/7a921a58-s.bmp?160231" width="160" height="231" border="0" alt="往復はがきの書き方" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
往復はがきの発信者（代表幹事・招待者・主催者など）は、返信用の宛先の下に「宛」または「行」と書きます。<br>
同封する場合の返信用はがきも同様にします。<br>
また、往復はがきを投函する時は、往信の宛名と返信の文面が外側になるように折って出します。<br>
折っていないと「往復はがき」とみなされませんので注意しましょう。<br>
<br>
<br>
<b>往復はがき　レイアウト</b><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_01.gif"><br>
<font color="#008000">宛名面縦書き、文面（本文）横書きレイアウト例</font><br>
（同窓会・クラス会の通知・案内状の場合）<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/7/2/7203f3c1.bmp" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/7/2/7203f3c1-s.bmp?160231" width="160" height="231" border="0" alt="往復はがき（横書き）" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<b>往復はがき　レイアウト</b><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_02.gif"><br>
<font color="#008000">宛名面・文面（本文）共、縦書きレイアウト例</font><br>
（同窓会・クラス会の通知・案内状の場合）<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/e/e/ee3bae46.bmp" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/e/e/ee3bae46-s.bmp?159230" width="159" height="230" border="0" alt="往復はがき（縦書き）" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
【はがきの書き損じに付いて】<br>
往復はがきを書き損じてしまった場合は、郵便局にて「手数料10円（一枚に付き）」で交換してもらえます。<br>
一般のはがきの書き損じについても「手数料５円（一枚に付き）」で交換してもらえます。<br>
<br>
もし、往復はがきの往信面と返信面を逆に書いてしまった場合、印刷された切手部分の下の往信・返信部分を「横二重線で訂正」し、「返信」「往信」を書き換えて使用することも可能です。<br>
この場合、「往信」と書き直した宛名面を外側にして折り、投函してください。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://letter123.livedoor.biz/archives/51121277.html">
<title>愛する人へのメッセージ</title>
<link>http://letter123.livedoor.biz/archives/51121277.html</link>
<description>愛する人・恋人・婚約者・妻・夫などへ贈るメッセージカード、グリーティングカード、ラブレター、手紙の書き方と例文・文例。

＜愛のメッセージカード＞
愛する人へ、プレゼント・贈り物に添えて贈るメッセージ
例文・文例・レイアウト





愛する人へ
メッセ...</description>
<dc:creator>letter123</dc:creator>
<dc:date>2009-02-09T18:05:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[愛する人・恋人・婚約者・妻・夫などへ贈るメッセージカード、グリーティングカード、ラブレター、手紙の書き方と例文・文例。<br>
<br>
<b>＜愛のメッセージカード＞</b><br>
愛する人へ、プレゼント・贈り物に添えて贈るメッセージ<br>
例文・文例・レイアウト<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/7/8/781ee573.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/letter123/imgs/7/8/781ee573-s.JPG?15989" width="159" height="89" border="0" alt="愛する人へ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif">愛する人へ<br>
メッセージカード（ラブレター）　例文　１<br>
<br>
智美へ<br>
きみと○○での出会いから○年目の記念日です。<br>
トモに初めて贈ったのが金のイヤリングだった。<br>
その時の思いを新たに、<!--ラクテン　ココカラ--><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0139e31f.9d12b6e8/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26f%3dA%26g%3d216129%26v%3d3%26e%3d1%26p%3d0%26s%3d28%26oid%3d000%26k%3d0%26sf%3d0%26sitem%3d%25A5%25D7%25A5%25E9%25A5%25C1%25A5%25CA%2b%25A5%25CD%25A5%25C3%25A5%25AF%25A5%25EC%25A5%25B9%26x%3d0" target="_blank">プラチナのネックレス</a><!--ラクテン　ココマデ-->を贈ります。<br>
気に入ってくれると、うれしいのですが･･････。<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　遼<br>
<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif">愛する人へ<br>
メッセージカード（ラブレター）　例文　２<br>
<br>
治奈へ<br>
東京に転勤して、もう１年がたちました。<br>
僕の心を<!--ラクテン　ココカラ--><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0139e31f.9d12b6e8/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d3%26e%3d1%26s%3d28%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26uwd%3d1%26sitem%3d%25BF%25BF%25BC%25EE%25A4%25CE%25A5%25D4%25A5%25A2%25A5%25B9%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d216129%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">真珠のピアス</a><!--ラクテン　ココマデ-->に託して贈ります。<br>
遠距離恋愛１周年の記念です。<br>
今でも、きみへの思いは変わりません！<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　晋　吾<br>
<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_idea.gif">　愛する人へのメッセージの書き方（ポイント）<br>
・プレゼントに託したメッセージ（ラブレター）、相手への思いを簡潔に伝えます。<br>
・正直な気持ちを素直に表現し、押し付けがましくならないように注意します。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://letter123.livedoor.biz/archives/51121272.html">
<title>ラブレターの書き方</title>
<link>http://letter123.livedoor.biz/archives/51121272.html</link>
<description>　ラブレター（Loveletter）の書き方と例文・文例・サンプルレイアウト。

ラブレター（Loveletter）とは、あなたが、“あなた自身の言葉で、相手を思う気持ちを素直に書いた”手紙のこと。
自分の好意を相手に伝え、交際に結びつけるための手段のひとつがラブレター。
...</description>
<dc:creator>letter123</dc:creator>
<dc:date>2009-02-09T17:44:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_b_heart.gif">　ラブレター（Loveletter）の書き方と例文・文例・サンプルレイアウト。<br>
<br>
ラブレター（Loveletter）とは、あなたが、“あなた自身の言葉で、相手を思う気持ちを素直に書いた”手紙のこと。<br>
自分の好意を相手に伝え、交際に結びつけるための手段のひとつがラブレター。<br>
<br>
<b>「あなた自身の言葉で、相手を思う気持ちを素直に書いた」というのが重要</b>で、また、そうでなければなりません。<br>
<br>
仮に、誰かのラブレターのコピー文面を相手に渡して、うまくいったとします。しかし後になってそれがバレた時の事を想像してみて下さい。<br>
「うそ～」、「本当に～」、「ショック～」、「情けな～い」、「幻滅～」ということになりかねません。<br>
だいいち、コピー文面であって、あなた自身の本当の気持ちを伝えてはいませんよね。<br>
これは相手に対して非常に失礼であり、ラブレターとは言えません。<br>
<br>
では、「具体的にどうやってラブレターを書くの？」という人も安心して下さい。<br>
<br>
あなたは、昔の人たちが書いていた恋文（こいぶみ）ような長い文章を考えていませんか？<br>
そうです、だから書けないのです。<br>
<br>
つまり、相手への思いをそのままに“短文”で伝えてみましょう。<br>
<br>
また、ラブレターの渡し方としては、「郵便で送る」「直接手渡し」「友達に渡してもらう」「こっそり相手のカバンなどに入れる」等の方法もありますが、【バレンタインデー】【ホワイトデー】【クリスマス】【相手の誕生日】などの“行事にまぎれて渡す”こともできます。<br>
<br>
少しは気が楽になってきましたか？<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"><br>
<br>
以下のラブレターの例文・文例・レイアウトを参考にしてみてください。<br>
<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif"><font color="#ff00ff"><b>＜愛を告白するラブレター＞</b></font><br>
例文・文例・サンプルレイアウト<br>
<a href="http://letter123.livedoor.biz/archives/50817677.html" target="_blank">バレンタインデーのメッセージカード例文・文例</a><br>
<a href="http://letter123.livedoor.biz/archives/50817717.html" target="_blank">ホワイトデーのメッセージカードの例文・文例</a><br>
<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif"><font color="#ff00ff"><b>＜愛の継続ラブレター＞</b></font>（すでにつきあっている、または夫婦の場合）<br>
例文・文例・サンプルレイアウト<br>
<a href="http://letter123.livedoor.biz/archives/cat_10039470.html" target="_blank">クリスマスカードの例文、文例</a><br>
<a href="http://letter123.livedoor.biz/archives/51121277.html" target="_blank">愛する人へのメッセージ</a><br>
<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0139e31f.9d12b6e8/?url=http%3a%2f%2fsearch.books.rakuten.co.jp%2fbksearch%2fnm%3fsv%3d30%26b%3d1%26g%3d000%26sitem%3d%25A5%25E9%25A5%25D6%25A5%25EC%25A5%25BF%25A1%25BC" target="_blank">■その他のラブレター</a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://letter123.livedoor.biz/archives/51113949.html">
<title>祝電（お祝いの電報）・弔電（お悔やみの電報）に使ってはいけない忌み言葉</title>
<link>http://letter123.livedoor.biz/archives/51113949.html</link>
<description>
結婚式や披露宴などの祝電文にも、“使ってはいけない言葉”があります。
これらはの言葉は、「忌み言葉（いみことば）」と言われ、縁起が悪いとされていますので使用しないのがマナーです。

＜「祝電」での忌み言葉（いみことば）＞


祝電の忌み言葉の例解説
「...</description>
<dc:creator>letter123</dc:creator>
<dc:date>2009-01-27T14:58:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>電報（祝電・弔電）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
結婚式や披露宴などの祝電文にも、“使ってはいけない言葉”があります。
これらはの言葉は、「忌み言葉（いみことば）」と言われ、縁起が悪いとされていますので使用しないのがマナーです。<br>
<br>
<font color="#808080">＜「祝電」での忌み言葉（いみことば）＞</font><br>
<CENTER>
<table border=1 cellpadding="10">
<tr><td align="center" bgcolor="#cccccc"><B>祝電の忌み言葉の例</B></td><td align="center" bgcolor="#cccccc"><B>解説</B></td>
<tr><td>「切れる」「別れる」「離れる」「戻る」「戻す」</td><td>別れを連想させるので使わない。</td>
<tr><td>「重ね重ね」「たびたび」「しばしば」</td><td>再婚を連想させるので使わない。</td>
</table>
</CENTER>
<br>
<br>
葬式や葬儀では、「忌み言葉（いみことば）」と呼ばれる“縁起の悪い（不吉な）意味を連想させる言葉”は使用しないのがマナーです。<br>
これらは電文だけでなく、弔辞やお悔やみの挨拶文でも同様です。<br>
<br>
<br><font color="#808080">＜「弔電」での忌み言葉（いみことば）＞</font><br>
<CENTER>
<table border=1 cellpadding="10">
<tr><td align="center" bgcolor="#cccccc"><B>弔電の忌み言葉の例 </B></td><td align="center" bgcolor="#cccccc"><B>解説</B></td>
<tr><td>「重ね重ね」「たびたび」「またまた」「しばしば」<br>「再三」「再び」「重ねて」「続いて」</td><td>死や不幸が「くり返される」ことを意味するので、くり返し言葉は使わない。</td>
</table>
</CENTER>
<br>
<br>
<br>]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
